2013年2月1日金曜日

Y-Endlers/Half black

 Y型エンドラーズタキシードの現在の姿です。

Type A
Type A
 ”Type A”はエンドラーズのY染色体にX染色体からレッドタキシードを転座させた初期のタイプです。

Type B
 ”Type B”は”Type A”から派生したタイプでタキシード部分が斑になり下地が見えます。
  このタイプは1cmくらいの稚魚の段階でタキシードが斑模様になっているので早い段階で見分けが可能です。

Type C
 ”Type C”は”Type B”からレッドテールが欠落したタイプだと思われます。
 見た目は最も劣りますが、将来性はこのタイプが一番かも知れません。

 今まで特に分けずに飼っていましたが、今年は少し追求していきたいと思います。

2 件のコメント:

  1.  おおお、眼のつけどころがおんなじものを感じます。
     A よりB、Bから出たCを残しちゃうヒトってそんなに多くない(極稀?笑)のです。

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  2. ・花やんさん
    普通ハネますもんね。
    変な子を見付けると放っておけない性格の様です^^;

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